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NEXUS REVO2・DUKEでアナルオナニーするときの手順

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アナルオナニーに革命をもたらしたのは確実にエネマグラ(アネロス)ですが、敷居を低くしたのはNexus RevoとDUKEでしょう。

それくらいアナルオナニーの問題点をクリアしたグッズです。

Nexus Revo(現行はモデル2)とDUKEを使ったアナルオナニーについて、その手順を示します。

Nexus Revo2とDUKEでアナルオナニーする手順

アナルの柔軟性を高める、ほぐす

基本はエネマグラのときと同じです。

ただ、アナルの柔軟性を高める作業は、エネマグラよりかなり簡単にやっても問題ありません。

ちょっと軽くアナルにローションをなじませておけば、それだけで挿入は可能です。

ただし、Nexus RevoとDUKEのどちらも太さが結構あるので、やはり慣れないうちはじっくりとアナルをほぐさないとかなり苦労します。

特に興奮している状態でやると、早く入れたいと先走ってお尻を切ってしまうことになるので注意です。

ローションの注入はなくていけます。

その代わり、何度もマッサージを兼ねて直腸内部にローションを塗るようにします。

Nexus Revo・DUKE本体にローションを馴染ませる

Nexus RevoとDUKEの素材はシリコン系でぺぺなどの一般的なローションは弾いてしまって使いもにになりません。

試してみると分かりますが、玉のようになってポロンとこぼれ落ちるか、まだら状になんとか表面に付くだけです。

Nexus RevoとDUKEの表面素材でも安定して潤滑するのは、シリコン系のローションです。見た目はローションというか化粧品のクリームみたいなものです。

これを最初のアナルマッサージの時点から使っていき、Nexus RevoとDUKE本体にもこれを塗ります。

Nexus Revo・DUKEを挿入する

Nexus RevoとDUKEは先端から中央にかけてそこそこ太くなっています。

どちらも一気に挿入はできません。じわじわと何度もトライして挿入していきます。

アナルをほぐせていれば、本体の先端頭部は入ると思います。

アナルに本体先端を当ててグッと押し込みます。ギューッと押し込むのではなく、押し当てるようにして弱めに圧力をかけていきます。

必ず一定のところで止まります。そしてそこから無理に押し込むと痛みを感じます。

そこまでいったら必ず一旦抜くか、少し戻してから再び圧力をかけていきます。

これを繰り返していくと、だんだんとアナルの緊張もほぐれてきて、ローションの馴染みも相まって奥に入ってきます。

ある程度入ったらNexus Revo・DUKE本体にローションを再塗布します。薄くでいいです。これを何度か繰り返すと直腸内部もNexus RevoとDUKE本体もローションが馴染んでプレイしやすくなります。

Nexus Revo・DUKE本体を固定する

Nexus Revoは手で押さえたり、ソープランドのスケベ椅子のような状態に本を積み重ねてそこに座ったりすると安定します。そのままイスに座っても固定できますが、底部の出っ張りのせいでアナルに過剰な力がかかり痛くなります。

DUKEはアナルから飛び出す部分がローターだけなので、そのローターをイスに押し当てる感じで座るとちょうどいい感じになります。

もしくはきつめのパンツで固定もできます。この場合女性物の下着のほうが固定しやすいでしょう。アナルオナニーは女装との相性がいいのでいい選択です。

位置を調整しつつ楽しむ

Nexus RevoとDUKEは前立腺で感じるグッズなので、その挿入具合、位置が重要です。

決して一番奥に入っている状態がベストとは限りません。

どちらも外国製の製品なので、向こうの大柄な男性を基準に作られています。そのため日本人男性には大きすぎる、前立腺の位置と器具のヘッド位置が合っていないことが予想されます。

どの位置が一番感じるのか探るのが結構難しいです。ただこれが気持ちよさは一変します。

DUKEに関してはエネマグラ(アネロス)のように膝をお腹に近づける姿勢が感じやすいですね。

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